CASE STUDY活用事例

ハイスピードカメラ+データロガー「ロボットの動作遅延解析」

プレクスロガーでわかること

・プレクスロガーを2台同期撮影することで、目視では確認できない微細な動作の遅延を可視化。
・解析ソフトにより動作速度や遅延時間の数値化。
・加速度センサ信号により、操作系の動きに対するロボットの動作加速度を可視化・数値化。
・マイク信号と解析ソフトで算出した速度・加速度等を組み合わせて、動作時の発生音と動作との因果関係を把握。

撮影条件

フレームレート:500fps
シャッタースピード:Open
取得信号
CH1:加速度信号(X)
CH2:加速度信号(Y)
CH3:加速度信号(Z)

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