CASE STUDY活用事例

ハイスピードカメラ+データロガー 「ディスペンサによる液体滴下」

課題・テーマ

液体ノズルの吐出挙動解析

プレクスロガーでわかること

吐出信号を取得しながらディスペンサ等の液体ノズル先端を撮影することで、吐出の遅延や量の解析ができます。
さらに、標準添付の解析ソフトで落下速度や吐出の軌道解析も可能です。

撮影条件

フレームレート:500fps
取得波形
CH1:吐出信号(滴下SW信号)

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