CASE STUDY活用事例

ハイスピードカメラ+データロガー「弓矢を放つ瞬間」

プレクスロガーでわかること

・矢を真っすぐ構えた場合に比べ、矢を曲げて構えた場合の方が、弓の穴に干渉しながら飛ぶため、矢がよりブレながら飛ぶことが分かります。
・弓に取り付けた加速度センサより、後者の場合の方が弓に大きな振動が発生していることが分かります。

撮影条件

フレームレート:1,600fps
シャッタースピード:1/4,000sec

CH1:加速度センサ信号(X軸)
CH2:加速度センサ信号(Y軸)
CH3:加速度センサ信号(Z軸)

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