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運行管理もできる”業務車両向けドライブレコーダー 代理店募集中!!

当社ドライブレコーダーの、「ここ」が売り!!

ドライバー参加型の運用ができる!

事故処理費用の削減、燃料費の削減といった効果を継続させるためには、運行管理者だけが頑張っていてはだめです。安全運転、エコ運転に対するドライバー自身の自主的な意識付けを促すことがポイントとなります。当社の運用ソフトには「クイック診断機能」を活用すれば、ドライバーが帰社後にCFカードをカードリーダーに挿入するだけで、その場でその日の診断結果を自分で確認できます。データは自動で吸い上げるようになっているので、パソコンの操作は一切不要! ドライバー参加型の運用をサポートします。

ドライバーのエコ運転意識を高める!

世の中に出ているほとんどのドライブレコーダーは、パソコン上でしか自分のエコ運転度合いを確認できませんが、当社のドライブレコーダーには、「エコ運転バロメーター表示機能」が付いています。本体が急加速、急減速、速度超過を検知するとアラームで警告するとともに、それらの蓄積回数が本体のLEDランプの状態で分かるので、ドライバーのエコ運転を常に促すことができます。

安価に常時記録を実現! 路線バスのクレーム対策に活用。

世の中に出ている常時録画タイプのドライブレコーダーはHDD(ハードディスク)を搭載しているので、価格が非常に高くなっています(20万~40万円)。当社はCFカードで常時録画できるので、導入コストを抑えることができるうえに、HDDの交換が必要ないためランニングコストも削減できます。オプションカメラ(2009年9月下旬発売開始)と常時録画モードを組み合わせれば、路線バスの車内の状況を長時間記録することができるので、不当なクレームを受けた場合も事実確認ができるようになります。また、当社独自のハイブリッド記録モードを使えば、万が一の事故のときには滑から詳細映像もばっちり記録できるので安心です。

運行管理業務にも活用できる!

運行管理業務で必要になる日報や各種帳票の自動作成は、デジタルタコグラフがないと実現できないと思っていませんか?当社のドライブレコーダーはオプションのGPSユニット運行管理端末(ともに2009年秋発売予定)が後付けできますので、それらを使えばデジタコの替わりに活用することができます。デジタコの導入コストが高いために、日報や帳票の自動作成を諦めているお客様に、当社のドライブレコーダーはお奨めです!

 

営業日カレンダー


9月
SMTWTFS
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10月
SMTWTFS
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